これも「ビオ マクロビオティックライフvol.6」に
載っていた胡麻たっぷりの「ごま蒸しパン」です。
噛むたびに甜菜糖の穏やかな甘みがじんわり。
和紙のカップは伊藤まさこさんのお弁当のしきりです。
自由が丘のイデーで見て、石けん用にと思って買ってみました。
これによもぎ石けんを注いで固めたのを、よもぎの緑が透けて
見えるぐらいの薄い和紙でくるんで、水引でキリッと結び
手のひらにおさまる小ぶりな和石けんにしたら、ちょっと
モダンなんじゃ?と思ったけど、耐油加工がされていなかった
ので石けんはやめて蒸しパンに使ってみました。